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樽<taru>

Author:樽<taru>


住処:仙台市岡の上
産地:山形県置賜地方最北山裾
タイトル:HONDAインテグラのCF
キャッチコピーからパクリ借用。

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実体験の必要性
韓国の盧武鉉大統領が中曽根康弘氏、福田康夫氏らとの会談で「靖国神社の展示施設・遊就館を訪問したい」と述べたそうです。
読売新聞の記事では、中曽根氏の「靖国問題を正面から出さず、(間接的表現で)関心を示した」との見解を紹介しています。
その見解の当否はともかくとしても、これは盧大統領にはぜひ実現してほしいと思います。
盧大統領は靖国神社に関する多くの知識・情報を有していることは間違いないでしょう。ですが、アタマの中の知識と現実とは違います。問題に対処する際に、自分で直接確かめることをせず、間接的な情報だけで判断するのは、どうしても十分だとは思えません。批判すべき対象は、自分の目で見て、自分のアタマで判断して、自分の言葉で語ることなしには、言うことは正論でもさほどの説得力がないのではないではないかと考えます。

P.S.文章の最後のほうは一般論です。
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いろいろ | 【2006-03-16(Thu) 23:49:52】 | Trackback:(0) | Comments:(0)
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